techheadacheのブログ

IT系ブログです。手を動かして実際に触ることが好きなので、実際に導入してみてごにょごにょした結果やそこまでいくまでのやり方などを簡単に説明します。いづれ写真添付とかしてわかりやすくしたいと思っています。エントリーレベルの知識の人向けです。

bat プログラムって知ってますか(便利な使い方例)

おひさしぶりです!

 

第一シリーズです

 

とりあえず  exe ファイルはみなさんよく知ってますよね

 

そのもっと簡単と呼ばれるプログラムファイルに  bat ファイルっていうのがありまして、

 

これ例えば 

 

1.  windows の コマンドプロンプトで適当に"notepad test.bat"とか作成てして、(これでそのいまいるパスにファイルは作られます)

 

2. それで dir /w をテキストに書いて

 

3. 保存→とじてもいいですよ

 

これでコマンドプロンプト(黒い画面ですね)に戻り

 

"test"と打ち込んで エンター

 

あらふしぎ、作成したバットファイルのテキスト内コマンドが実行されました

 

これ使い方によったらいろいろなことに使えて便利ですよね

 

時間があれば次回から使い方の例を書いていきたいと思います

CentOS7にワードプレスをインストールする

root ユーザではなく、開発ユーザを作って、そちらで構築していく

必要場合は su -

ルートパスワードを入れて解決

 

一時フォルダの活用:

wgetなどダウンロード時は、 /tmp フォルダを使用

後で mv で動かしている

 

[php7 をインストール]

1.epel レポジトリ追加

$yum -y install epel-release

2. remi追加

$rpm --import http://rpms.famillecollet.com/RPM-GPG-KEY-remi
$rpm -ivh http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-7.rpm

 

そうすると以下のディレクトリに設定ファイルが保存されている。

/etc/yum.repos.d

 

3. --enablerepo=epel,remi-php(phpversion=ここでは70)を使ってインストール。

 $yum install --enablerepo=epel,remi-php70 php php-mbstring php-pear php-fpm php-mcrypt php-mysql

 

4. pho -v

これでインストールされているphp のバージョン確認。

 

[Nginx のインストール]

yum install --enablerepo=epel nginx

 

[ワードプレスのインストールおよび設定]

mkdir -p /usr/share/ngi

 

[www.conf設定]

(注意:変更する前にオリジナルファイルは置いておく人は下のようにコピーを保存)

$cp -p www.conf www.conf.org

 

php-fpm の設定変更(初期設定だとapacheになっている)

nginxと連携されるには変更が必要。

(rootユーザじゃないと変更できないかも)

cd /etc/php-fpm.d/

vi www.conf

 

user と group を apache → nginx

/wq で保存。

 

 

ワードプレスをダウンロード

パス: /var/www